1959年に急須と土瓶、1960年に飯碗と煎茶、和皿が発表された、「錆千筋」シリーズ。名前の通り、千筋彫(細い彫り)に錆染付(鉄分を含んだ顔料(鉄絵・錆絵)を使った技法)が施された、美しい器です。
サイズ:径12.5cm幅17cm高さ8.5cm実用容量400cc
1959年に急須と土瓶、1960年に飯碗と煎茶、和皿が発表された、「錆千筋」シリーズ。名前の通り、千筋彫(細い彫り)に錆染付(鉄分を含んだ顔料(鉄絵・錆絵)を使った技法)が施された、美しい器です。
サイズ:径12.5cm幅17cm高さ8.5cm実用容量400cc

